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「思考は現実化する」は本当か?その9つの方法を徹底解説

パンツ履いてねーぞ
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ども、杉野です。

僕は常々「思考は現実化しちゃうよなー」と感じています。つい最近も「お金がないから楽しいことを続けられない」と思い込んでいたことで、本当に続けられないような不健康な体(不眠症)になってしまいました。

こんな感じで、思考というのは良くも悪くも簡単に現実化します

あなたが不健康だったり、貧乏だったり、何か不幸を抱えているなら、それはあなたの思考が現実化した結果です。もちろん健康だったり、裕福だったり、幸せである場合も同じです。

じゃあ、いったい何がどうなることによってそんなことが現実化してしまうのか。今回はその辺のことを詳しく解説していこうと思います。

 

 

1.現実化しない思考

多くの人は「お金持ちになりたい!」と思ったことが現実になることを「思考が現実化すること」だと考えていますが、それは大きな間違いです。そんなことが起こるとしたら、世の中はめちゃくちゃになります

だって考えてみてください。「あんなヤツ死ねばいいのに」って思った瞬間にその人が死んだり、「あの人と結婚したい」と思った瞬間にその人と結婚できたりしたら、法律もルールもなんにも関係なくなっちゃいますよね?

病気の人が「病気を治したい!」って思って病気が治るなら、病院なんていらないワケです。でもそんなことはまず起こりません。

「ヴィトンのバッグが欲しい」と思ってもバッグは手に入らないし、「ハワイに行きたい」と思ってもハワイ旅行にはまず当たらない。つまり、その思考は現実化しない思考だということです。

 

 

2.現実化する思考

じゃあ現実化する思考とは何かというと、思い込み(無意識・潜在意識・常識・信念・解釈・偏見・思考パターン・恐怖・不安など)です。

例えばあなたが貧乏で、スーパーの特売品ばかり買って生活していたとしましょう。この場合、あなたが特売品を買うのは「自分は貧乏だ」「自分は安物しか買えない」と思い込んでいるからです。

「いやいや、実際に貧乏なんだから仕方ないでしょ」

と思うかもしれませんが、本当にそうでしょうか?安物ばかり買うことで、努力せずに貧乏なまま暮らしていけることを望んでいるだけなんじゃないでしょうか?

たしかに高いものを買って暮らしていけなくなるのは困るでしょう。でも、だったら「もっと稼ぐにはどうすればいいか」を考たり調べたりして、必死にがんばればいいじゃないですか。

それをせずに「自分は稼げない」って思い込む楽な道を選ぶから、お金をケチることになるのです

 

あと、自分の好きなようにお金を使うのって、恐いですよね。でもそれもやっぱり思い込みです。なんで恐いのかというと、「自分は稼げない」とか「お金がなくなっちゃう」って勝手に思い込んでるからです

もちろん恐い気持ちは分かるし、僕もそういうときはあります。でもね、その恐怖も自分の思い込みが作り出してるものなんですよ

本当はそんなものはないのに、自分で勝手に悪いことを想像して、それを恐がってるだけ。思い込みというのは、こうやって僕らを殻に閉じめ、現実を狭めるのです。

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3.思い込みは経験で作られる

僕らの思い込みは経験によって作られます。そしてその経験は思い込みによって作られます。この

経験⇔思い込み

の循環に終わりはありません。だから一度変な循環にハマってしまうと、そこから抜け出すのは難しいです。この循環が最初に作られるのが、僕らが5歳になるまでです。

よく「物心がつく」と言ったりしますが、この「物心」こそが循環(の土台)が完成した証です。この頃にはもう既に、僕らは何らかの思い込みにとらわれています。

それは「空気を読まなきゃいけない」という思い込みかもしれないし、「お金を使ったら怒られる」という思い込みかもしれないし、「他人に迷惑をかけちゃいけない」という思い込みかもしれません。

どんな思い込みにせよ、そういう思い込みが僕らの行動を決め、経験を決めます。

お金を使ったら怒られると思い込んでいる人は、好きなものにお金を使うことに抵抗があるだろうし、他人に迷惑をかけちゃいけないと思い込んでいる人は、思い切った発言や行動ができないはずです。

好きなものを素直に買えなかったり、思い切った発言や行動ができなかったりしたら、そりゃ「つまらない現実」になるに決まってますよね?そして、そのつまらない経験(現実)を繰り返すことで、つまらない思い込みが強化され、どんどんつまらない人間になっていく

思考の現実化というのは、こうやって起こっていくんです。

 

 

4.経験のメカニズム

今の話をもう少し細かく説明しておきましょう。興味がない場合はここは飛ばしてもらって大丈夫です。

僕らの経験が思い込みになるまでには

  1. 思考する(意識的に考える)
  2. イメージする
  3. 感情が動く
  4. 判断する
  5. 行動する
  6. 評価する

という6つのステップがあります。買い物の例で考えると、まず僕らは「テレビで知ったAというチョコを買おうかどうしようか・・・」と意識的に考えます(悩みます)。

ここでそのチョコを食べている自分をイメージして、感情が動けばチョコの値段と価値を比較して(判断し)、買うという行動を起こします。そして最後にチョコを食べたり、ネットで他の店の情報を調べたりして、満足したり衝撃を受けたり後悔したりする。

最後の評価が良ければ、それは良い経験として「Aというチョコは美味しい」とか「テレビの情報に従うといいことがある」という思い込みが作られ、悪ければその逆の思い込みが作られる、という感じです。

もちろん1回の経験だけでは思い込みにはなりにくいですが、良い経験は繰り返し経験したいと思うものだし、悪い経験は避けたいと思うものです

つまり、この

繰り返す or 避ける

という経験の積み重ねによって思い込みが作られるワケです。1つの成功体験が更なる成功を呼ぶというのも、こういう理屈で説明できます。

 

 

5.望みを叶える2つのアプローチ

以上の話から、自分が望んだことを現実化するには2つのアプローチがあることが分かります。

1つは経験を変える、もう1つは思い込みを変える、というアプローチです

これらは繋がっていますから、どっちを変えても現実は変わります。それぞれのアプローチに合った方法を今から紹介していきますので、自分に合った方法を試してみてください。

 

 

6.思考を現実化する方法:経験を変える

まずは経験を変えるアプローチからいきましょう。経験を変えるとは

自分が現実化したい理想を既に実現している人(成功者)と同じ経験をする

ということです。それによって自分の思い込みを成功者の思い込みに変え、成功者と同じ現実を手に入れることができます。

以下、凡人が避け、成功者が繰り返している経験(行動)をいくつか挙げていきます。

 

 

6-1.人に迷惑がかかりそうなことをする

僕が知るかぎり、成功者と呼ばれるような人たちはみんな、人に迷惑がかかりそうなことも平気でやります。真面目な人ほどこういうことに抵抗があるものですが、それは凡人的な思い込みによるものです。

例えばどういう行動をするかというと

  • 歩けなくなるぐらいまでお酒を飲んでみる
  • 前日に無茶な仕事を振ってみる
  • デートに遅れてみる
  • 大音量で音楽を聞いてみる
  • 借金をしまくる

などですかね。僕も真面目な人なので、こういうのは苦手です(苦笑)。でも、苦手だからこそやった方がいいんですよ。だってそれを避けてたら今までと同じだし、僕らが憧れる人たちは大体こういうことやってるんだから。

特に「はっちゃけられる人が羨ましい」と思っている場合は、積極的にやった方がいいです。案外ハメを外しても大丈夫だってことが分かれば、自分もはっちゃけられるようになりますからね。この「大丈夫だった!」という経験がチャレンジ精神を養います。

ケチケチしなくても大丈夫だったとか、暴れても大丈夫だったとか、無茶ぶりしても大丈夫だったとか、そういった経験を繰り返せばそれが普通になって、無理めなことでもチャレンジできるようになるんですよ。

安全な行動は、何も新しいものを生み出しません。自分の常識を壊してください。やっちゃいけないことをやっちゃってください。

成功者が経験しているのは、そういうことなのです。

 

 

6-2.ありえないことをしてみる

自分にとって、相手にとって、その場にとってありえないことをしてみましょう。これは空気を破るということです。

例えば

  • 居酒屋で隣の席の会話に交じってみる
  • 大事な会議を途中で抜けてみる
  • スタバでメニューにないものを頼んでみる
  • 通りすがりの人に「1万円貸してもらえませんか?」と聞いてみる
  • 敢えてみんなが絶対に賛成しない奇抜すぎるアイデアを発表してみる
  • 話し合われている話題自体を「この話って話す意味あるの?」と否定してみる

などなど。これも迷惑をかけてみるのと同じです。敢えて空気を破ってみることで、「破ってもいいんだ!」という経験をする。

真面目な人はこういうことができないから現実が変わらないし、それを避けてるからずっと同じ現実のままなんです。今の時代で「真面目」というのは、「つまらない」と同義だと思った方がいいと思います

なんでもかんでもルール通りに行動する人は、社会的にはまともかもしれないですが、人間的にはつまらないです。現実化させたいことがあるなら、それを既に達成している人と同じ行動を起こしましょう

その人が掟破りなら、あなたも掟破りにならなければなりません。凄い人というのはみんなブレーキがぶっ壊れています。彼らみたいになりたいなら、そりゃ自分もブレーキを壊さないとダメでしょ。ここで話しているのはそういう当たり前のことです。

もしあなたが

「それができないから困ってんだろが!」

と思っているなら、

ども、杉野です。言いたいことがあっても怖くて言えない。やりたいことがあっても恥ずかしくてできない。何かを始めたくても自信がなくて始められない。これからお話し...

 

を読んでみてください。必要なことはすべてそこに書いてあります。

 

 

6-3.凄い人とたくさん会う

凄い人たちというのは、同じように凄い人たちとよく接しています。彼らが凄い理由の1つは「普段から凄い人たちと接する」という経験を積んでいるということです

それによって彼らの常識(思い込み)は、周りの凄い人たちと同等のものになります。それが現実化するんだから、そりゃ素晴らしい現実になるに決まってますよね。

だったら、僕らも凄い人(特に自分が現実化したい理想を実現している人)にたくさん会わないと。

普通に食事に誘って会ってもらえる可能性は低いですが、お金を払ってセミナーなどに参加すれば懇親会で話せる機会があるかもしれません。

僕の経験から言うと、彼らは懇親会の場でも大体ぶっ飛んでいますから、話すだけでも素晴らしい経験になります。僕も何度驚かされ、何度自分の小ささを思い知らされたか知れません(苦笑)

でもその経験を繰り返すことで僕の思い込みは凄い人たちに近づいていったし、今でも変わり続けています。

これは多少お金がかかるかもしれませんが、自分ではっちゃけられないなら、はっちゃけてる人に接して直接影響を受けるしかありません。僕もそうやって徐々に変わってきました。

もし自分で迷惑をかけたりあり得ないことをする勇気がないなら、凄い人に会いにいきましょう。そこからあなたの現実は彼らに近づいていきます。

 

 

6-4.フォルクスワーゲン・ジェッタの法則

妊娠したら街中のいたるところに妊婦さんが現れた、みたいな話は有名ですよね。そういう自分が興味・関心を持っていることがやたらと目につくことを、フォルクスワーゲン・ジェッタの法則と言います。

これは要するに、経験を変えたければ興味・関心を変えろ、ということです。

興味・関心というと自然と湧いてくるものと思いがちですが、それは間違いです。興味・関心は癖のようなもので、普段から何にでも興味や関心を持つように意識することが、興味や関心を持ちやすくなるコツになります

フェイスブックやツイッターなどのSNSで流れてくる情報や、ヤフーのトップページに表示されるニュースだけで毎日の情報収集を終えていませんか?はっきり言いますが、それは

普通

です。普通の経験しかしていない人は、普通の人にしかなれません。同様に、普通の経験しかしていない人は、普通の人と同じ思い込みを持つことになります。

だったら、普通じゃないものに興味・関心を持たないとダメですよね?

自分が尊敬する人が何にどれぐらい興味・関心があるのかを調べてみるといいですよ。その辺の人の比じゃないぐらい興味・関心が広い&強いはずですから。

そういう人じゃないとやっぱり経験が変わらないし、現実も変わらないんです。自分が興味を持ったら、有益とか無駄とか関係なく徹底的に調べ尽くす。これがブレーキが壊れた人の行動(経験)です。

 

 

7.思考を現実化する方法:思い込みを変える

つづいて思い込みを変えるアプローチを紹介します。思い込みを変えるのも経験を変えるのと同じで、

自分が現実化したい理想を既に実現している人(成功者)が思い込んでいることと同じことを思い込む

ということです。経験が変われば思い込みも変わるんですが、思い込みを変えることで経験を変えていく方法もあります。

ここからはそういう方法をいくつか挙げていきます。

 

 

7-1.ヒプノセラピー(退行療法・前世療法)

ヒプノセラピーというのは、過去を遡っていき、自分のネガティブな思考や行動を支配している思い込み(インナーチャイルド)を癒していくセラピーです。

何かに強い執着があったり、何かを極端に恐れたりする場合、それは過去のネガティブな経験によって作られた思い込みに根ざしています

僕の場合だと、赤ちゃんの頃に「母親を守らなければならない」と思い込んだことが原因で、自分が楽しいことをする度に心の片隅で罪悪感を感じるようになっていたことが分かりました。

例えば美味しいものを食べているときに「自分だけ食べて申し訳ないな・・・」みたいなことを思うときがあったんですよね。ヒプノセラピーをやるまでは無自覚でしたが、自覚してからは結構楽になりました。

効果は人によると思うので、オススメとは言いません。ただ何かピンッとくるものがあったら、試してみるといいでしょう。この手のものを試す場合は、そういう直感が大事です。

 

 

7-2.アファメーション

アファメーションとは、簡単に言えば、前向きでポジティブな言葉を使うように心がけることです。言葉には自己暗示のような効果もあって、どういう言葉を使うかで僕らの思い込みも変わります。

例えばよくあるのは「ごめんなさい」を「ありがとう」に言い換える、ってやつです。「わざわざ~してもらってごめんなさい」じゃなくて、「私のために~してくれてありがとう」と言う。

たかが言葉だと思うかもしれませんが、「ごめんなさい」が多い人はどこか自信がなかったり、控え目だったり、自分に対してネガティブに考えがちです。

逆に「ありがとう」が多い人は自信の有無はともかく、積極的で明るくてポジティブな印象があります。

僕らは基本、言葉を無意識に選んでいるので、ここを気をつけるだけでも無意識(思い込み)を変えることができます。

いちいち自分の言葉に意識を向けるのは面倒だと思うかもしれませんが、もし自分に合いそうだと思ったらやってみてください。結構面白い発見があったりしますよ。

 

 

7-3.現実化させたいことを断言する

これもアファメーションに似ています。「お金持ちになりたい」じゃなくて「私はお金持ちだ」と断言するとか、「痩せたい」じゃなくて「私は痩せている」と断言する、みたいな方法です。

「お金持ちになりたい」とは、「私はお金持ちじゃない」と言っているのと同じです。

自分はお金持ちじゃないと思い込んでいるからお金持ちになりたいと言うワケで、お金持ちだと思い込んでいればそんな発言はしないはずです。

ビル・ゲイツが「お金持ちになりたい」なんて言うでしょうか?言わないですよね、どう考えても。なぜ言わないのかというと、彼がお金持ちだから・・・ではなく、彼が自分をお金持ちだと思い込んでいるからです。

自分が成功者だったら、お金を欲しがったり、誰かを妬んだり、小さなことで怒り狂ったりするでしょうか?

自分が成功者だったら、どういう言葉を使い、どういう発言をするでしょうか?

この「自分が成功者だったら」という前提で、すべての発言や行動をするようにしてみてください。そうすれば、気付いたときにはあなたの思い込み(現実)は変わっています。

 

 

7-4.自分の感情に耳を傾ける

僕らはごく自然に自分にウソをつきます。買い物の例が一番分かりやすいですね。本当に欲しいのはトマトなのに、大根が特売品だからという理由で大根を買う。ほら、ウソついてるでしょ?

本当は寝たいのに仕事のために徹夜するのも自分へのウソだし、本当は帰りたいのに会社の飲み会に参加するのも自分へのウソです。

こういうウソを繰り返すことで、自分にウソをつくことが普通になっていきます。普通になっていくということは、「自分にウソをつかなければならない」という思い込みが形成されていく、ということです。

それによって自分にウソをつくという現実も作られていく。

これを食い止めるためには、自分の感情にちゃんと意識を向ける必要があります。要するに

イヤなものには「イヤ」好きなことには「好き」したいことには「したい」って言え!

ということです。これをやっていくことで、徐々に自分にウソをつかなくなっていきます。

大人の事情とか考えてる時点で、それは自分にウソをついているワケですから、そこをぶち破らないことには思い込み(現実)は変わりません。

百歩譲って言葉では言わなくていいとしても、心の中では自覚しておいてくださいね

 

 

7-5.現実化させたいことを具体化する

あなたが1年後に年収1億円になることを望んでいたとしましょう。さて、そこに「そうなれそうな実感」はあるでしょうか?もしその実感がないなら、どう足掻いても年収1億円になると思い込むことはできません。

実感がないものを思い込むのは無理です

だって来年には宇宙人と会話できるようになるとか言われても、実感も湧かないし信じられない(思い込めない)ですよね?そういうことです。

実感をえるためには、現実化したいことを具体化していかなければなりません。今日、明日、1週間後、1ヶ月後、半年後にどういうことを現実化することで1年後に年収1億円が現実化するのかを考える、ということです。

今日何をやればいいかも分からないのに、1年後に年収1億円になっている自分はイメージできないでしょ?イメージできないものは実感もできないし、思い込むこともできません

逆に「今日~をやって、明日~をやって、1週間後までに~を完成させて・・・」という風に具体化していけば、1年後の自分を想像してニヤニヤできると思います。

この「ニヤニヤ」こそが実感です

そしてニヤニヤしているとき、僕らはそのニヤニヤしていることが実際に起こると思い込んでいます。起こらないと思ってたらニヤニヤできないし、むしろ冷めますからね。つまり

具体化はニヤニヤできるところまでやれ

ということです。ここまでやれば、現実化は目前です。あとは実際に行動していけば、どんどん理想に近づく実感が得られますから、それに伴って現実化するという思い込みも強まっていきます。

恐らくこれが一番現実的な(実現する可能性の高い)方法ですから、ぜひやってみてくださいね。

 

 

8.まとめ

ここまで挙げてきた方法は、1回やれば現実化するというようなものではありません。何度も諦めずに続けることで、少しずつ現実は変わっていきます。

当たり前だと思うでしょうが、この当たり前を当たり前に実践できるかどうかが、思考を現実化できるかどうかの分かれ目です。思い込みを変えるには時間がかかります。

忍耐強く、がんばりましょう。

 

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28歳のときに起業し、セミナーやコンテンツ販売を何年か行うも途中で挫折。今は再出発のために某飲食店のアルバイトを通してチームビルディングを実践中。個人ではコーチング、オウンドメディアのプロデュース、小説の執筆などを行っています。
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